車は試乗したり、洋服は試着したりできるのに、一生に何度も建てることはない住宅だけが建てる前に性能や住み心地を体験できないのはどうしてでしょうか?
せっかく家を建てるのなら、その性能や住み心地を試してからでも遅くはないと思いませんか?
実際に泊まって生活してみてください。
目には見えない住み心地を、快適さを体感できるはずです。

寝具・洗面用品等はこちらでご用意しておりますので、お客様がご持参頂くものは衣類のみで結構です。

お申込はお電話またはこちらのフォームより承っております。
是非お気軽にお申込下さい。

宿泊のポイント

  • ■室内外の温度差
  • ■各部屋の温度差
  • ■窓に結露がないかどうか
  • ■遮音性はどうか

通常の住宅の場合、締め切って冷暖房を効かせた部屋と、冷暖房を使っていない 部屋との温度差は大変なものです。 特に冬場、暖かい部屋から、急に寒い部屋に移ると、血管が急速に収縮し、高血圧の方には危険です。
その点、「FPの家」は、各部屋間、室内の温度差を従来の住宅に比べ小さく抑えられるので、健康的でとても快適です。 この機会に是非、「FPの家」の威力をご自身でお確かめください。

ここをチェック!FPの家

1. 室内へ入ったら、まず深呼吸!

FPの家の良さをもっとも感じていただける瞬間です。すっと心地よい爽やかさが身体を包みます。
その感覚を記憶してください。それから匂いはどうでしょうか。音の響き方はどうでしょう。
また、もし光が射し込んでいたら空気中のホコリも確認しましょう。
第一印象を身体全体で感じてください。

2. 温度・湿度をチェックしましょう!(夏)

宿泊体験ルームで知って欲しいのはその快適さの理由です。
温度・湿度をチェックしてみましょう。特にロフト部は屋根断熱の効果が発揮されるところです。
ご自宅の小屋裏と比較してみてください。

3. 梅雨時期には湿度を要チェック!(夏)

室内が外の状態に影響されず、快適な室内環境を保つのがFPの家のすごいところです。
外と室内の湿度を比較してみてください。梅雨時期は室内での洗濯物もなかなか乾きにくいものです。 タオルなどを室内に干してみて、実験してみるのもいいかもしれません。
じめじめした富山の梅雨時期に是非体感してください。

4. 温度のバリアフリーを体感してください。(冬)

室内に入ったら、まず家中の温度・湿度をチェックしてみてください。特に冬場の洗面・トイレ・浴室などは温度差を感じやすい場所です。
FPの家なら、家全体を断熱材がすっぽり包み込んでいますので、室内は温度差が少なく、じんわり暖かい空間が広がっています。
スリッパを履かずに素足で歩いてみるのもいいかもしれません。
また、朝起きたときの室内の状況もチェックしてみましょう。一日を通して室内の温度変化が少ないため、朝からもじんわりとした暖かさが続いています。
朝寒くて布団から出られないことはありませんか?FPの家なら、すんなりと布団からでて、次の行動に移すことができるでしょう。

5. 結露(冬)

無結露保障ということもFPの家の魅力のひとつです。朝、隣近所の家の窓とFPの家の窓を比べてみてください。
冷え込みの激しい日だと、近所の家は窓がびっしょりなのに、体験ルームの窓はきれいという現象がみられるでしょう。
また、窓の外側の温度と内側の温度を測定してみてください。外側の冷気が内側のサッシに伝わりにくいということがお分かりいただけると思います。

宿泊ルーム内での禁止事項

■宿泊体験ルーム内での喫煙
■宿泊体験ルーム内での調理
■宿泊体験ルーム内への故意な破損行為